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ダイエット・健康 Archive
白湯ダイエットを開始
- 2009-02-05 (木)
- ダイエット・健康
ここ最近、白湯ダイエットをしています。
白湯ダイエットしてますと、堂々と宣言するほどのことではないのですけど。
ヨガの千葉麗子さんが提案し、たくさんの芸能人もやっているといわれているこの白湯ダイエットの方法は、50度くらいの白湯をゆっくりと飲む、たったこれだけ。
私がこの白湯ダイエットについて知ったのは、冷え性の情報として。
体温より少し高めの温度の白湯は、体を温めるのに最適なんだそうです。体が温まれば、血行もよくなるそう。
確かに、体が温まる気がします。
ダイエット効果の方はよくわかりませんが、冷え性には効果ありそう。
冷たい飲み物は体を冷やしますし、お茶なども種類によっては体を冷やすものが。
白湯なら体に害はなく、逆に温めてくれそう。
これから少し白湯ダイエットに挑戦してみます。
■白湯ダイエットの方法
・50度くらいのカップ1杯の白湯を時間をかけて飲む。
・起床時、入浴前、睡眠前などに飲むと効果大。
・一度に何杯も飲むのはNG。水分の取りすぎでむくみやすくなるそう。
・ミネラルウォーターの方が良いが、水道水でもOK
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冷え取り健康法の靴下2
- 2009-01-27 (火)
- ダイエット・健康
前に冷え取り健康法の靴下1で冷え取り健康法の靴下のレビューを紹介しました。
今回は、冷え取り健康法の靴下2で、「シルクふぁみりぃ」さんの「絹コットン5本指フィット」をレビューしたいと思います。
絹コットン5本指フィットは、内側が絹、外側は綿になっています。そして、かかとがしっかりとある5本指靴下になっています。

前回のレビューした靴下とくらべてみると、も生地がしっかりしている感じがします。肌さわりはどちらも同じようにいいのですが。
かかとがあるのできちんと足にフィットして履きやすいです。
前に「冷え取り健康法の靴下1」でレビューした「絹コットン5本指靴下」は、私の小指と薬指が短いのか、製品が長いのか、すっごくあまってしまいました。前回のレビューした靴下とくらべてみると、も生地がしっかりしている感じがします。肌さわりはどちらも同じようにいいのですが。

が、この「絹コットン5本指フィット」をはいたところは上のような感じに。写真を見てもらえばわかると思いますが、かかともフィット、指もフィットしていて、ちょうどいいサイズでした。(気持ち小指が余る程度ですが)
ただ、残念なのは、ちょっと短め。くるぶしの上くらいまでです。
他の5本指靴下やその上にはく靴下などは、ふくらはぎの中くらいまできます。これももう少し長いと嬉しいかな。
参考ページ:シルクと5本指靴下で冷え取り健康法
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1月20日から25日のダイエット日記
- 2009-01-26 (月)
- ダイエット日記
<1月20日(火)>
体重:53.0kg
運動:踏み台昇降20分
歩数: 6154歩
間食:バナナ、みかん
<1月21日(水)>
体重:-
運動:-
歩数: 2050歩
間食:おにぎり1個
<1月22日(木)>
体重:-
運動:-
歩数: 3326歩
間食:みかん
<1月23日(金)>
体重:52.9kg
運動:踏み台昇降25分、ベリーダンス
歩数: 7899歩
間食:みかん2個
<1月24日(土)>
体重:-
運動:-
歩数: 12508歩
間食:みかん
<1月25日(日)>
体重:-
運動:-
歩数: -
間食:ポテトチップス
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クワバタのくびれダイエットが発売
- 2009-01-24 (土)
- ダイエット・健康
私が勝手に参加しているくわばたりえさんのブログのバヤヤン企画。
「無理せず、健康的に、楽しくダイエット」という考え方がすきで参加しています。
そのくわばたりえさんのダイエット本「クワバタのくびれダイエット」が発売になりましたね。
今までにも、芸能人のダイエット本が出版されていますが、あまり興味はなかったのです。
が、この本は読みたいです。
ただ、内容をみていると、”クワバタ流!「腰振り(コアリズム)術」”や”コアリズムを成功させる「5箇条」!”とかという内容が。
コアリズムをしていない私に参考になるのかなと、いうページもありそう。
ただ、”楽しく健康的にダイエットを成功させるクワバタ流「コツ」”や”ダイエット効果をアップする「B級ダイエット大作戦」!”などは面白そうです。
買うかどうかはわかりません。図書館で借りて読もうかな。
![]()
>>クワバタのくびれダイエット
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内蔵型冷え性:本当は怖い家庭の医学
1月20日に「本当は怖い家庭の医学」で冷え性がテーマでした。
録画していたので、今日、見終わりました。
冷え性にはタイプがいくつかあり、今回番組では主に、「内蔵型冷え症」を扱っていました。私の冷え性サイト、冷え性改善ラボで、腹巻で冷え性改善のページで「隠れ冷え性」というのを紹介しています。
これがまさに、内臓型冷え性のことでした。
まず、冷え性には「末端型冷え性」「下半身型冷え性」「内臓型冷え性」などタイプがありるそうです。
私も冷え性ですが、私は手や足が冷えるタイプなので、日本の女性にもっとも多い「四肢末端型冷え症」になるようです。
この「内蔵型冷え症」は、一般的な冷え性のイメージとは違い、手や足は温かいですが、お腹まわりなどの内臓が冷えているそう。
手や足が温かいので、なかなか冷えに気づかないケースが多いようです。
人は、気温が低くなると交感神経が働き、熱を外へ逃がさないよう血管を収縮させ、生命維持に大切な内臓を守ろうします。
が、このタイプは、もともと交感神経の働きが弱いそうで、気温が低くなっても、手足の血管が収縮しないため、温かい血液を内臓に集めることができないそうです。そして、冷えてしまいます。
内臓型冷え症は、内臓が冷えることで、体の機能が落ち、免疫力低下するそうです。そして、便秘や下痢、風邪をひきやすくなり、膀胱炎や月経困難症といった病に。
お腹が冷えると下痢や便秘になることが多い人や、寒がりの人はこの内蔵型冷え性の可能性が大きいようです。
体温計を脇のしたで10分はさんで計測すると、これが内臓の温度に近いそうです。普通なら37度前後で、36.3度以下の場合は、内臓型冷え症に。
上記の症状があって、気になる方は一度、内臓の温度を測ってみるといいですね。
冷え性を改善予防するためのレシピも番組では紹介されていました。
熱になりやすい「たんぱく質」をとると良いそうです。
また、汗ばむくらいの軽い運動もいいそう。
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管理人のナツ千代です。
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